2010年9月20日月曜日

TOKYO GAME SHOW 2010

KINECT

DanceEvolutionすごい楽しそう。。。に見えました。。。KINECTの中では、ですが。。。
というか、プレイアブル全然ない。。。KINECT的戦略??それとも、ただ単にカメラと環境の相性が悪く、よく内面を露呈する可能性があったから??

Wii

あれですよ、Wiiプラットフォームでのサードパーティ苦戦の実情が伺えます。プレイアブルはほぼ皆無。タイトル自体少ない。任天堂の一人勝ちをあれだけ見せつけられたら、、、そりゃどこだってタイトル作りづらいですね。。。

2010年8月27日金曜日

アプリ名の変更

xxx-info.plistにあるBundle display nameの項を

 ${PRODUCT_NAME}

から好きなものに書き換えます。デフォルトではプロジェクト名になるようです。

陽気なギャングの日常と襲撃 / 伊坂幸太郎

『地球を回す』を読んでから、だいぶ経ってしまったが、あのノリが忘れられずに読んでみました。

■田中
田中って便利屋。なんでもこの人がつじつまを合わせてしまう。ちょっとイイ。こんな人、こんな道具が本当に存在していたら、、、

■割と読みやすい
今回は前回と違い、割と先を読みやすいと感じました。伏線がわかりやすいのだろうか。。。これぐらいの方が、自分としては納得しやすくていいのかもしれない。

■ドラクエⅣみたいな。。。
それぞれ主要メンバーの視点に沿った展開が行われ実はいろいろつながっていて、、、というのは楽しい。ドラクエⅣみたい。やったことないけど。

○いいなと思ったところ。
・おもしろ局所辞典(なんか、解説が、、、ずれていくのが楽しく、そして関係あり過ぎ)
・饗野と久遠のやりとりが、相変わらずで好き。
・難しすぎず、簡単すぎない推理。自分にはちょうどいい難易度

○ これはちょっと、、、と思ったところ。
・柔道連中で銃をやり過ごすっては、、、いいのかなぁ
・あんまり関係ないのだろうが、銀行強盗シーンが割と伏線以外は軽い。まぁ主題じゃないからかなぁ。。。

次が出るのが楽しみです。とりあえずは他の読んで待ちます。

釣り部課外活動 番外編 @増田町

地元に帰る楽しみの一つは釣り。今回もちゃんと仕舞寸法の小さい渓流竿をバッグに忍ばせて帰省する。

いつもの川へと。

この時期のこの川は相変わらず。放流したてとおぼしき小魚ばかりが釣れる。去年はイイ型の山女魚が釣れた場所も、そのタイプの山女魚と岩魚が釣れる。結局はこの日の釣果はなし。外道のハヤも釣れたことは釣れたが、、、

次の日は5月の活動で訪れた場所へ。あの虹鱒を逃した場所だ。
反応はあるものの、なかなか食いが悪い。それもそのはず、いまは真昼。暑すぎる。
かすかな竿先の動きの後に、竿が重くなる。あれ?根がかりか。。。しかし、竿をあげると、魚影が見える。ほぼ抵抗しないので、たいしたことないのかと思いきや、イイ型の山女魚。暑すぎて泳ぐ気にもならないらしい。

この日も小さい岩魚などを釣りつつ、無惨な結果に終わる。。。

どうせならフライを持ってくれば、、、

いったいいつになったらフライでチャレンジするのだろうか。。。

2010年8月21日土曜日

東海大相模(神奈川) 1-13 興南(沖縄)

島袋はすごい。序盤は130km/h台のストレートだが、これまでの試合通り、後半では140km/h台。打線も一二三を完全に捉えて12点を奪う。予想取りの展開だが、つまらない。今大会はこんな試合が多かった。一方的。象徴的な試合。

興南、春夏連覇、そして沖縄勢初の夏制覇、おめでとう。

成田(千葉) 7-11 東海大相模(神奈川)

3点差をひっくり返されて、3点差。それでも東海大相模。

中川も一二三も疲れが見える。

よくやったと、思う。

報徳学園(兵庫) 5-6 興南(沖縄)

予想だにしない、前半報徳の攻撃と5点。

予想だにしない、興南の後半の逆転。

後半、圧巻の島袋。