シェーダファイルを追加し、NSBundleでパスを取得しようとしてみました。
しかし、nilになってしまいます。
対処は次のようにする。
ターゲット→プロジェクト名のなにか→ソースをコンパイル
にあるシェーダファイルを
ハンドルリソースをコピー
に移動する。こうするとアプリケーションに含まれるようになります。
2011年1月23日日曜日
2011年1月20日木曜日
2011年1月8日土曜日
Hudson
とりあえず最終目標のhudsonの導入だけ。
ProxyPass http://127.0.0.1:8080/hudson
ProxyPassReverse http://127.0.0.1:8080/hudson
アクセスできず。。。
忘れてた。
java -jar /hudson/hudson.war --prefix=/hudson --httpPort=8080
しかし、やはりCode Sign error 。rootでログインしているわけではないので、ログイン時に利用可能な証明書が利用できないものと思われます。rootでログインしてビルドすると成功するので、やはりキーチェーンアクセスのログイン項に設定した証明書の問題のよう。ただ、システム項に設定してもだめなので、、、どうすればいいのか。。。
この件に関しては問い合わせるなりしてみないと、自分ではちょっと面倒。
http://beck.boo.jp/pukiwiki/Linux/hudson/
http://discypus.jp/wiki/?%A5%BD%A5%D5%A5%C8%2FContinuous%20Integration%2FHudson
ここから最新版をDL
http://hudson-ci.org/適当な場所にhudson.warをコピー
/hudson/hudson.war サブディレクトリを設定
ProxyPass http://127.0.0.1:8080/hudson
ProxyPassReverse http://127.0.0.1:8080/hudson
実行
java -jar /hudson/hudson.war --httpPort=8080アクセスできず。。。
忘れてた。
java -jar /hudson/hudson.war --prefix=/hudson --httpPort=8080
自動起動
sudo launchctl load -w /hudson/hudson.plist証明書が利用できないことによるビルドエラー対処
Code Sign errorが起きていたので、その対処法を記載します。まずhudsonの内蔵サーブレットはroot権限で実行されている模様。Certificate(証明書)はキーチェーンアクセスのシステムに登録してもだめだったので、サーバにrootで入り、Certificate(証明書)をキーチェーンアクセスのログインに入れます。おなじく、プロビジョニングファイルも登録し、一度ビルドしてみます。しかし、やはりCode Sign error 。rootでログインしているわけではないので、ログイン時に利用可能な証明書が利用できないものと思われます。rootでログインしてビルドすると成功するので、やはりキーチェーンアクセスのログイン項に設定した証明書の問題のよう。ただ、システム項に設定してもだめなので、、、どうすればいいのか。。。
この件に関しては問い合わせるなりしてみないと、自分ではちょっと面倒。
参考
http://d.hatena.ne.jp/kaorun55/20100327/1269618599http://beck.boo.jp/pukiwiki/Linux/hudson/
http://discypus.jp/wiki/?%A5%BD%A5%D5%A5%C8%2FContinuous%20Integration%2FHudson
WebDAVファイルサーバ
WebDAVでファイルサーバを設定
認証:基本
場所:/works
パターン:/works
パス:適当なパス
なぜか最初は/works/で作ったら読み書きできず。。。/worksにしてからごにょごにょしていたら突如読み書きができるようになりました。。。原因はわからないまま。。。
ちなにみに、エクスプローラ、ファインダで情報をみるとURLが"https://xxxx.xxxx.xxx/works//ファイル名"になっていたり、、、"//"って、、、
とりあえずはサブディレクトリでアクセスできるように。
サーバ管理→Web→サイト →保護領域
保護領域名:works認証:基本
場所:/works
サーバ管理→Web→サイト→エイリアス→URLのエイリアスとリダイレクト
タイプ:Aliasパターン:/works
パス:適当なパス
なぜか最初は/works/で作ったら読み書きできず。。。/worksにしてからごにょごにょしていたら突如読み書きができるようになりました。。。原因はわからないまま。。。
ちなにみに、エクスプローラ、ファインダで情報をみるとURLが"https://xxxx.xxxx.xxx/works//ファイル名"になっていたり、、、"//"って、、、
2010年12月28日火曜日
ファイアウォール設定
ADRリモートポート
これを設定しないと、サーバ管理ツールや画面共有で接続できなくなります。DFCPおよびNetBootサーバ
これを設定しないと、コンピュータがルータからIPを取得できなくなるかも。
Appleのサポートページに記載あり。ただし、文字ではサーバをさしているが、画像はクライアントになっている。。。
http://support.apple.com/kb/TS3468?viewlocale=ja_JP
DNS受信クエリー
これを設定しないと、たとえhttpポートを開いていても、管理しているwebページにアクセスできなくなったりする(DNSのリクエストが返ってこないから)。
全日本フィギュアスケート選手権
村上すごい!と思ったら圧巻の浅田。
いやいやさらに安藤がその上を。。。
恐れ入りました。この時期はまだ完全に仕上がっているわけではないので世界選手権はさらに期待できる?
男子はちょっと、ミスが目立った感じ。小塚は転倒2回の割には点数もらい過ぎたように感じましたが、それでも演技はすばらしかった。高橋もいがいとまとめてた。
いやいやさらに安藤がその上を。。。
恐れ入りました。この時期はまだ完全に仕上がっているわけではないので世界選手権はさらに期待できる?
男子はちょっと、ミスが目立った感じ。小塚は転倒2回の割には点数もらい過ぎたように感じましたが、それでも演技はすばらしかった。高橋もいがいとまとめてた。
2010年12月15日水曜日
redmine/codereview plugin
redmineにコードレビュープラグインを追加する。
詳細は下記の通り。
redmine/vender/plugins以下にフォルダを展開。
sudo rake db:migrate_plugins RAILS_ENV=productionを実行
http://www.r-labs.org/wiki/r-labs/Code%20Review
そのまえに。。。リポジトリが正しく見れない。。。
原因はredmineのFAQの内容と同じなのですが、、、ずっとredmineはwwwユーザでrubyコマンドが発行されていると思い、所有者をwwwにしていたのですが、これが勘違い。実際にwhoamiで見てみると、diradminでした。このユーザになってコマンド(sudo -u diradmin svn list --xml 〜)を実行し、証明書をパーマネントリーで受諾したら無事に?見れるようになりました。
詳細は下記の通り。
redmine/vender/plugins以下にフォルダを展開。
sudo rake db:migrate_plugins RAILS_ENV=productionを実行
http://www.r-labs.org/wiki/r-labs/Code%20Review
そのまえに。。。リポジトリが正しく見れない。。。
原因はredmineのFAQの内容と同じなのですが、、、ずっとredmineはwwwユーザでrubyコマンドが発行されていると思い、所有者をwwwにしていたのですが、これが勘違い。実際にwhoamiで見てみると、diradminでした。このユーザになってコマンド(sudo -u diradmin svn list --xml 〜)を実行し、証明書をパーマネントリーで受諾したら無事に?見れるようになりました。
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